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  • 【FADIE】「The coffee jelly」を正直レビュー

    【FADIE】「The coffee jelly」を正直レビュー

    ファデイですごく濃厚そうなコーヒーゼリーを見つけました。コーヒー専門店が作ったコーヒーゼリーということでどんな味だったのか正直レビューしていきます。

    The coffee jelly


    豆の鮮度にこだわり個性を生かした丁寧な焙煎とブレンドで、溢れる上品なコクと深み。コーヒー専門店だからできる「The コーヒーゼリー」誕生

    購入時:179円

    栄養情報:エネルギー68カロリー、たんぱく質0.7g、脂質0.0g、炭水化物16.4g、食塩相当量0.1g

    正直レビュー


    コーヒー専門店のファディが販売しているコーヒーゼリーということで期待して食べてみましたが、「コーヒー好き向け」のコーヒーゼリーという感じでした。

    まずスプーンですくうと、ゼリーはほどよい弾力があります。ぷるぷるというよりは、少ししっかりめの食感で食べ応えがあります。

    ひと口食べると、最初に感じるのはコーヒーの豊かな香り。一般的なコーヒーゼリーのように甘さを前面に出したタイプではなく、コーヒー本来の香ばしさやほろ苦さをしっかり楽しめます。

    甘さはかなり控えめなので、「デザート」というよりは「コーヒーを食べている」ような感覚。甘党の人には少し物足りなく感じるかもしれませんが、ブラックコーヒーが好きな人にはぴったりです。

  • カフェインレスコーヒーとは!?おすすめ商品も紹介!

    カフェインレスコーヒーとは!?おすすめ商品も紹介!

    毎日イライラしていたり、不安感があったりとそれってカフェインのせいかもしれない。カフェイン量が増えていきていているからカフェインを摂るのをやめたい。でもコーヒーは好きだから飲みたい!という方がいるかと思います。その方にカフェインレスコーヒーをお勧めします。

    カフェインレスコーヒーとは?


    カフェインレスコーヒーとは、通常のコーヒーからカフェインを取り除いたコーヒーのことです。コーヒー本来の香りや味わいを楽しみながら、カフェインの摂取量を抑えられるのが特徴です。

    カフェインレスコーヒーとデカフェの違い


    「カフェインレスコーヒー」と「デカフェ」は、基本的に同じ意味で使われることが多い言葉です。

    • カフェインレス:カフェインを減らしたコーヒー
    • デカフェ(Decaf):”Decaffeinated(カフェインを除去した)”の略

    日本では「カフェインレス」、海外では「デカフェ」という表記が一般的です。

    なお、「ノンカフェイン」はもともとカフェインを含まない飲み物(麦茶やルイボスティーなど)を指すことが多く、カフェインを除去したコーヒーとは区別されます。

    カフェインはどれくらい少ない?


    カフェインレスコーヒーは、カフェインを100%取り除いているわけではありません。

    一般的には90~97%以上のカフェインが除去されており、通常のコーヒーと比べるとカフェイン量は大幅に少なくなっています。

    例えば、150ml程度の場合の目安は次のとおりです。

    種類カフェイン量(目安)
    通常のドリップコーヒー約90mg
    カフェインレスコーヒー約3~10mg

    ※商品や抽出方法によって異なります。

    カフェインレスコーヒーのメリット


    夜でも飲みやすい

    カフェインが少ないため、就寝前でも比較的飲みやすく、睡眠への影響を抑えやすいとされています。

    妊娠中・授乳中でも選びやすい

    妊娠中や授乳中はカフェインの摂取量に配慮することが勧められています。カフェインレスコーヒーは、コーヒーを楽しみたい方の選択肢の一つです。

    カフェインが苦手な人にもおすすめ

    カフェインで動悸や胃の不快感、不眠などを感じやすい人でも、比較的飲みやすい場合があります。

    カフェインレスコーヒーのデメリット


    • 通常の常のコーヒーより価格が高め
    • 商品によっては風味やコクがやや控えめに感じることがある
    • 完全にカフェインゼロではない商品が多い

    近年は製造技術が向上し、通常のコーヒーとほとんど変わらない味わいの商品も増えています。

    おすすめのフェインレスコーヒー


    マウントレーニア DECAF カフェインレス

    カフェインレスコーヒー豆を使用した、体にやさしいカフェラテ。
    カフェインを気にすることなく、しっかりとしたコーヒーのコクが感じられる本格的なカフェラテの味わいをお楽しみいただけます。その日の2杯目以降のコーヒーに、カラダを労わりたいときに、夜にゆっくりくつろぎたいときに。自分らしいコーヒーライフの楽しみがもっと広がります。

    購入時:160円

    栄養情報:エネルギー:117kcal、たんぱく質:4.4g、脂質:2.7g、炭水化物:18.7g、食塩相当量:0.17g
    カフェイン:5mg

    正直レビュー


    「カフェインレス」と聞くと、「コーヒー感が物足りなそう」「味が薄そう」というイメージがありましたが、このマウントレイニアは良い意味で期待を裏切ってくれました。

    ひと口飲むと、まず感じるのはしっかりとしたコーヒーの香り。ミルクのまろやかさはありつつも、コーヒーの苦味やコクがきちんと感じられるので、「本当にカフェインレス?」と思うほど満足感があります。カフェインを約97%カットしながらも、コーヒーらしい風味をしっかり残している点は高く評価できます。

    甘さは控えめで、後味は比較的すっきり。通常のマウントレイニア カフェラッテと比べると、少しミルク感が軽く、飲み終わった後に口の中へ甘さが残りにくい印象です。そのため、甘すぎるカフェラテが苦手な人でも飲みやすいと思います。

    カフェインレス生活を始めるための一助になる商品でした!

  • 【マクドナルド】マックカフェ「アイスキャラメルラテ」を飲んでみた!

    【マクドナルド】マックカフェ「アイスキャラメルラテ」を飲んでみた!

    最近のカフェブームの中、マクドナルドカフェの商品も豊富になってきました。今回は「アイスキャラメルラテ」をレビューしていきます。

    アイスキャラメルラテ


    カフェラテに、甘くほろ苦いキャラメルシロップを加えた、甘くやさしい味わいの一杯です。

    購入時:Sサイズ¥270~ Mサイズ¥340~

    栄養情報

    Sサイズ

    エネルギー124kcal、たんぱく質3.6g、脂質4.0g、炭水化物18.2g、食塩相当量0.1g、ナトリウム53mg、カリウム186mg、カルシウム118mg、リン102mg、鉄0.0mg、ビタミンA40μg、ビタミンB10.04mg、ビタミンB20.16mg、ナイアシン1.2mg、ビタミンC1mg、コレステロール13mg、食物繊維0.0g

    Mサイズ

    エネルギー155kcal、たんぱく質5.1g、脂質5.7g、炭水化物20.6g、食塩相当量0.2g、ナトリウム71mg、カリウム270mg、カルシウム168mg、リン146mg、鉄0.0mg、ビタミンA57μg、ビタミンB10.06mg、ビタミンB20.23mg、ナイアシン1.8mg、ビタミンC2mg、コレステロール18mg、食物繊維0.0g

    正直レビュー


    見た目が値段の割にかわいくて飲む前からワクワクします。

    実際に飲んでみるとキャメルの味がしっかりして、コーヒーの苦さと絶妙にマッチしています。

    お値段が安いですがクオリティー的にはスタバくらいです。普通のコーヒーショップよりも安く済むのに美味しいので非常にありがたいですね!

    ぜひ頼んでみてください!

  • 【サンマルク】「カフェオショコラ」を飲んでみた!

    【サンマルク】「カフェオショコラ」を飲んでみた!

    サンマルクは2026年1月9日(金)~3月7日(土)まで期間限定でバレンタインシーズン限定ドリンクを販売しています。

    早速飲んできたのでレビューします。

    カフェオショコラ

    とろける味わいの濃厚ホットチョコレートはコーヒーの風味が良いアクセントに。 

    購入時:Sサイズ 620円

    栄養情報:エネルギー235カロリー、たんぱく質2.4g、脂質8.9g、炭水化物37.3g、食塩相当0.3g

    正直レビュー

    チョコが主役なのに、ただ甘ったるいだけじゃなくて、コーヒーのほろ苦さが後味にすっと残るのがすごく良いバランスです。甘いドリンクって最後にくどくなっちゃうこともあるけど、それがなくて、むしろ後味にチョコ×コーヒーの余韻が長く続く感じです。

    甘党さんにとっては“危険な味”になる瞬間があります。笑
    でもコーヒーの苦味がちゃんとあるので、くどさはなくてずっと飲んでいられる。

  • スターバックスのサイズ比較|日本で選べるカップと容量まとめ

    スターバックスのサイズ比較|日本で選べるカップと容量まとめ

    スターバックスでドリンクを注文する際、「サイズ名が独特で容量が分かりにくい」と感じたことはありませんか?

    この記事では、スターバックス ジャパンの公式情報を基に、日本国内で提供されている4種類のサイズ(ショート、トール、グランデ、ベンティ)の名称、容量の目安、そしてそれぞれの特徴を分かりやすくまとめました。


    1. 日本のスタバで選べる基本の4サイズ一覧

    日本では、基本的に以下の4つのサイズが提供されています。

    サイズ名読み方容量の目安特徴
    Shortショート約240ml一番小さなサイズ。お試しや食後に。
    Tallトール約350mlもっとも選ばれる標準サイズ。普段使いに最適。
    Grandeグランデ約470mlトールより大きめ。ゆっくり楽しみたい時に。
    Venti®ベンティ約590ml日本の最大サイズ。たっぷり飲みたい時に。

    📌 容量の注意点

    上記の容量(ml数)は一般的な目安であり、スターバックス公式サイトには容量の具体的な記載はありません。また、ホットやアイス、フォームミルク(泡)の量によって実際のドリンク量は多少前後します。


    2. 各サイズの特徴とおすすめシーン

    🟢 Short(ショート) – 約240ml

    一番小さなサイズです。ちょっとした休憩や、初めてのドリンクを試す「おためしサイズ」としてぴったりです。

    • おすすめシーン: 午後のちょっとした息抜き、食後のデザートドリンクとして、新しいフレーバーの試飲。

    🟡 Tall(トール) – 約350ml

    スターバックスで最も注文される標準的なサイズです。普段使いにちょうど良い量で、最初に選ぶ定番サイズとして知られています。

    • おすすめシーン: 仕事や勉強のお供、軽めの朝コーヒー、迷ったときのファーストチョイス。

    🟠 Grande(グランデ) – 約470ml

    Tallよりも一回り大きいサイズ。カフェでゆっくりと時間を過ごしたい人向けで、読書や長時間の作業のお供にも適しています。

    • おすすめシーン: カフェでのんびり過ごす休日、アイス系ドリンクをたっぷり楽しみたい時。

    🔴 Venti(ベンティ) – 約590ml

    日本国内で提供されている最大サイズです。「たっぷり飲みたい」「長時間ドリンクを楽しみたい」という場合に満足できるサイズです。

    • おすすめシーン: 長時間のドライブや移動、休日に満足いくまでドリンクを味わいたい時。

    💡 知っておきたい豆知識:日本と海外のサイズの違い

    日本では Short から Venti までの4サイズが基本ですが、一部の海外店舗(主にアメリカ)では、Venti よりさらに大きい Trenta(トレンタ)というサイズが存在します(約916ml)。

    ただし、トレンタは日本では提供されていません


    📝 まとめ

    スターバックスのサイズは、名前と容量の目安を覚えておくと注文がスムーズになります。

    • Short(ショート):約240ml
    • Tall(トール):約350ml
    • Grande(グランデ):約470ml
    • Venti®(ベンティ):約590ml

    ご自身の飲みたい量や滞在時間に合わせて、最適なサイズを選んでみてください。

  • 【スターバックス】「スモアチョコレートラテ」「ストロベリー&チョコレートタルト」を正直レビュー

    【スターバックス】「スモアチョコレートラテ」「ストロベリー&チョコレートタルト」を正直レビュー

    2025年11月26日から、スターバックスのホリデー第2弾として「スモア チョコレート ラテ」と「スモア チョコレート フラペチーノ®」「ストロベリー&チョコレートタルト」が全国(一部店舗除く)で登場しました。

    今回は「スモア チョコレート ラテ」と「ストロベリー&チョコレートタルト」を正直レビューします。

    スモア チョコレート ラテ

    焚き火や暖炉を囲んで楽しむ、アメリカの伝統的なスイーツ「スモア」。あたたかさや“大切な人との時間”の象徴として親しまれているスモアから着想した、ホリデーにぴったりなラテです。“ふわっさくっ”と香ばしくとろけるようなマシュマロに、全粒粉クランチのサクサク食感、チョコレートの濃厚な甘さ。さらに、エスプレッソの深い香ばしさを重ねることで、スターバックスならではの贅沢で特別な一杯に仕上げました。

    サイズ価格(税抜き/持ち帰り目安)
    Short580円
    Tall620円
    Grande665円
    Venti®710円

    栄養情報

    エネルギー274kcal
    タンパク質9.1g
    脂質8.9g
    炭水化物39.9g
    食塩相当量0.5g
    食物繊維1.6g
    糖質38.4g
    ナトリウム188mg
    カリウム541mg
    トランス脂肪酸0.0g
    飽和脂肪酸4.9g
    カフェイン81mg

    正直レビュー「スモアチョコレートラテ」

    チョコレートの甘さ+エスプレッソのほろ苦さで、“大人の甘さ” — 甘すぎず、コーヒーのコクとバランスが良いです。

    マシュマロのふわっとした甘さと、温かいラテのほっとした飲み心地がホリデーシーズンにぴったりです。まさに“冬のベストラテ”という感じ!!

    クランチの“さくっ”とした食感 + 焼マシュマロの“とろっ”という口当たりが面白い感覚です。飲み始めと飲み進めで味・香りが少しずつ変わるので、満足感があります。甘さとコク、食感の“多幸感”。ホリデー気分やリラックスタイム、ちょっとした贅沢に合う一杯。

    ストロベリー&チョコレートタルト

    ブラックタルト生地に、チョコレートタルトクリーム生地、チョコレートホイップクリーム、チョコレートガナッシュ、ココアスポンジを重ね、ベリージャムで閉じ込めた大粒のストロベリー果肉をのせて、艶やかに仕上げました。ストロベリーの甘酸っぱさと、チョコレートの濃厚な甘みとほろ苦さが互いを引き立てます。

    購入時:580円

    エネルギー272kcal
    タンパク質3.3g
    脂質13.7g
    炭水化物35.1g
    食塩相当量0.2g
    食物繊維2.6g
    糖質32.5g
    ナトリウム66mg
    カリウム162mg
    トランス脂肪酸0.1g
    飽和脂肪酸6.5g
    お酒の使用なし

    正直レビュー「ストロベリー&チョコレートタルト」

    チョコのコクとほろ苦さが土台を支えてくれて、お菓子としての満足感がしっかり。タルト生地のサクサク感もあって、食感のアクセントも良いです。

    ゴロゴロの大粒ストロベリーの甘酸っぱさが全体を軽やかにしていて、「甘すぎるチョコケーキ」にならず、バランスが取れている — チョコ好きには嬉しいけど、甘酸っぱさで重たさに偏らないのが魅力。

    見た目が華やかで、ホリデー感・特別感がある。単品スイーツとしてだけでなく、「ご褒美」にぴったりですし、写真映えもします。

    甘めのケーキなのコーヒーにぴったりです!